移住相談と支援一覧

目次

移住定住コーディネーターのご紹介

各種支援・助成金など一覧

・暮らしの支援

・子育ての支援
・教育の支援

・医療の支援

・住まいの支援

・しごと(起業・就業)の支援

・しごと(農業・林業)の支援

・その他

真室川町への移住についてのご相談を承ります。

移住定住コーディネーターの梶村です。

真室川の魅力は「雪国の暮らし文化」が色濃く残っていることだと思います。ニッチな魅力ですが、100人のうちひとりでもその魅力が伝わればいいなと考えています。少しでも気になるところがあれば是非訪ねてみてください。ご訪問いただける際は、町をご案内いたします。

みなさん、こんにちは!移住定住コーディネーターの梶村です。
町内外のイベントに出店していたときの画像です。多くの人に来ていただいて、声をかけてもらい、たくさんのご縁ができました。

私自身も移住者(滋賀県出身)です。地域おこし協力隊員として移住してから真室川での暮らしも7年目になりました。アパート暮らしということもあって私自身の移住はまだ完了していませんが、移住者の視点からもアドバイスができると思います。

実際に移住されるまで様々なステップを登っていくことになります。「移住相談」といっても身構えることはありません。情報収集だけでも大歓迎です。 お気軽にご利用ください。

ご相談者様が理想の移住を実現されるのが一番です。真室川なら実現できるのか、他の場所の方が良いのか、理想をかなえる移住を一緒に考える、そんな姿勢でご相談にのりたいと考えています。皆さまからのご利用・お問い合わせをお待ちしています。

移住定住コーディネーター(一般社団法人雪と暮らし舎) 梶村勢至

皆さんのお問い合わせには梶村を中心として、お答えさせていただきます。

移住定住相談窓口

真室川への移住や定住に関するご相談や情報収集、空き家の処分などに関するご相談を承ります。
移住を検討されている方や、移住後に真室川町を知りたい方を対象に、ご要望に応じて町内のご案内も承ります。

相談窓口について

対応日時

月曜日から木曜日までの10時から18時まで
※別業務などで不在にするなど対応できないことがあります。なるべく事前にご予約のうえご利用ください。

場所

真室川町大字新町220-8(真室川駅から徒歩3分)
※和菓子店「雪のおはぎ*風花」の店内にあります

事業所名

一般社団法人雪と暮らし舎 (担当:梶村)

予約方法

当サイトの「お問い合わせ」をクリックいただくか、電話(0233-29-6215)にてご予約ください。

\ 電話やオンライン相談の日程調整のご連絡もコチラから /

各種支援・助成金など一覧

真室川町や山形県などが実施している、移住や定住に関する支援事業の一覧です。
事業名をクリックすると事業概要が表示されます。
詳細な情報はリンク先でご確認ください。

2024年4月時点の情報となります。
お問い合わせいただいた時期により、事業が終了又は変更されている場合がありますので、その際はご了承ください。

暮らしの支援

県外から本県指定市町村に移住された世帯への「米、味噌及び醤油」の提供

山形県は、市町村やJA全農山形、山形県醤油味噌工業協同組合と連携し、県外から本県指定市町村(30市町村)へ移住された世帯に対し、県産米や味噌・醤油を提供しています。
(申請窓口:真室川町 企画課)

>>詳細案内のチラシはコチラ<< (外部サイトが開きます)

やまがた暮らし応援カード

くらすべ山形(一般社団法人 ふるさと山形移住・定住推進センター)では、「やまがた暮らし応援カード」を発行しています。同カードを提示することで、協賛店で各種割引サービスや特典が受けられます。移住検討時にかかる一時的な経費の負担を軽減することを目的に発行しています。
(お申込み方法等は下記リンクよりご確認ください)

子育ての支援

子育て情報サイト

山形県や最上郡での子育て施設などを掲載しているサイトを集めました。

やまがた子育て応援サイト

山形での子育てに役立つ情報を提供しています。

各地域のお出かけスポット

最上地域 http://moconet.info/
県内   https://kosodate.pref.yamagata.jp/odekake
村山地域 https://murayama-ouendan.jp/spot
置賜地域 https://ukitam.jp/spot/
庄内地域 https://shonai-tomoni.jp/playing/

【妊娠期~1歳未満】母子健康相談

真室川町は、妊娠中の女性や1歳未満の乳幼児とその保護者を対象に、月に1回、総合保健施設にて、助産師による相談を受け付けています。
(担当課:真室川町 福祉課)

【妊娠期~18歳】やまがた子育て応援パスポート

山形県は、18歳未満の子ども又は妊婦のいる家庭が対象に、「やまがた子育て応援パスポート」を発行しています。県内の、3,700店舗を超える協賛店でパスポートカードを提示すると、価格の割引や景品のプレゼントなどの特典が受けられます。
(担当:山形県 子育て支援課)

【出産後】出産応援交付金

真室川町では、妊婦が安心して出産・子育てをできるようにするため、経済的支援として「出産・子育て応援金」を支給します。
【出産応援金】出生届を当町に提出し、母子手帳交付をした方に5万円を支給
【子育て応援】】出産後、新生児訪問時に更に5万円を支給
(申請窓口:真室川町 教育課 子育て支援係)

【1歳未満】家庭保育支援給付金

真室川町は、1歳未満のお子さんを家庭で子育てされている保護者に対し、乳児1人あたり月額30,000円を支給しています。
(申請窓口:真室川町 教育課 子育て支援係)

未熟児医療

身体の発育が未熟なまま出生した乳児に対し医療給付を行っています。
(担当課:真室川町 福祉課)

【出生~中学生】児童福祉サービス事業(児童手当制度等)

児童手当
○対象者=中学校卒業までの児童を養育している方
○内容=対象児童1人あたり以下の手当を支給します
  3歳児未満       月額 15,000円
  3歳児以上小学校終了前 月額 10,000円(第3子以降は15,000円)
  中学生         月額 10,000円

その他の支援制度
○児童扶養手当制度(ひとり親家庭で18歳未満の児童を養育している方)
○特別児童扶養手当制度(精神又は身体に障がいのある20歳未満の児童を養育している方)
○特別支援児童養育手当制度(特別支援学級または特別支援学校に在籍し、障がいを事由とする他の手当を受給していない児童で、世帯員全員の町民税所得割の合算額が10万円未満の方)
(担当課:真室川町 福祉課)

【0歳~5歳】保育料の無償化

真室川町では、国の制度に上乗せして、町独自に保育料と副食費の無償化に取り組んでいます。

0~2歳児(未満児)
保育料:一律無料
※未満児の副食費は保育料に含みます。

3~5歳児(年少~年長児)
保育料:無料(全国一律)
副食費:世帯の年収に関係なく副食費無料。
さらに、私立認定こども園・公立保育所において、年に3回、一食あたり300円を町で負担し、町産食材を使用した給食を提供しています(おいしいふるさと給食)。

(担当課:真室川町 教育課 子育て支援係)

【生後3か月~小学校3年生】病児保育

生後3か月から小学校3年生までのお子さんが、急な発熱や病気となり保育所などでの集団保育を利用できない場合に、保護者に代わって提携施設(新庄市内)の看護師と保育士が一時的にお預かりします。
利用料2,500円/1日
真室川町では、上記利用料の半額を補助します。
(担当課:真室川町 教育課 子育て支援係)

【小学生未満】子育て支援センター

真室川町は、小学生未満の幼児とそのご家族が過ごせる子育て支援センター「たいよう」の運用やイベントを開催しています。

イベント内容の例:


・育児相談や情報交流の場
・乳児と保護者を対象としたベビーマッサージ
・保護者同士の友達づくりや世代間交流の場
・四季と触れ合うあそびの場
・保護者向けの気分転換の場など

(担当課:真室川町 教育課 子育て支援係)

【小学生】放課後学童クラブ

真室川町は、保護者の就労などにより留守家庭の児童が利用できる放課後学童クラブを実施しています。
実施場所:真室川北部小学校内 ・真室川小学校内 ・真室川あさひ小学校内
開所時間:平日14:30~18:30/長期休暇など8:00~18:30
利用料:常時利用1か月3,000円/一日利用 300円(開校日)・500円(休校日)
2人以上利用の場合、2人目以降半額

(窓口:真室川町 社会福祉協議会)

【ひとり親家庭のサポート】

児童扶養手当、各種福祉資金など。
(相談窓口:真室川町 福祉課)

【18歳までのお子さんがいる家庭】子育て応援住宅

真室川町は、子育て世代向けの町営住宅を整備・運用しています。(平成28年・29年建築)
すべてのお子さんが18歳となる年まで等入居要件がありますので、詳細は下記よりご確認ください。
(担当課:真室川町 建設課)

子育て/医療情報の案内はコチラ

教育の支援

【小学生・中学生】副教材費無償

真室川町は、小学生と中学生を対象に、学校で使用する副教材(ドリル、テキスト、副読本、図工や家庭科の実習用教材など)に係る費用を無償化しています。
(担当課:真室川町 教育課 学校教育係)

【小学生・中学生】おいしいふるさと給食

真室川町は、地元の食材や料理への理解を深めるため、また給食の質を高めるために、普段の給食について1食あたり25円を町で負担しています。
特に地産地消、食育推進の観点から年に3回は1食あたり更に300円を町で負担し、町産食材を使った特別な給食を提供しています。
(担当課:真室川町 教育課 学校教育係)

【小学5年生~中学3年生】公営塾「梅の里チャレンジ塾」

真室川町は公営塾を設置し、小学5年生から中学3年生までの英語検定準2~5級の受験希望者を対象に、夜間及び週末に学習指導を提供しています。
また、春休みや夏休みには、小学5年生から中学3年生までの希望者を対象に算数・数学の学習指導を提供しています。
*受講料無料 ※テキスト代実費分(英語:2,000円程度、算数・数学700円程度)のみ負担
*英語検定の検定料を助成します(学年相当級以上を受験する場合に年1回助成)
(担当:真室川町 教育課 学校教育係)

【高校生等】奨学のための給付金(県立高等学校・私立高等学校等)

山形県は、授業料以外の教育費負担を軽減するため、県立高等学校等に在学中の高校生等がいる非課税世帯を対象に、「奨学のための給付金」を給付します。
(県立高等学校:山形県 教育庁 高校教育課 経理・奨学金担当)
(私立高等学校等:山形県 総務部 学事文書課 私学宗務担当)

【神室産業高校真室川校生】就学支援

真室川町は、県立神室産業高校真室川校の生徒全員に就学支援金を給付しています。
*新入生:制服・運動着等の購入費用と通学費用の一部として一人10万円支給
*2・3年生:通学費の一部として一人5万円支給
(担当課:真室川町 教育課 学校教育係)

【大学等高等教育機関進学者】修学資金貸与

真室川町は、大学や短期大学、大学院、高等専門学校(修業年限の後2年)、専門学校へ進学し、勉学に励む学生に対し、修学資金を貸与しています。
(申請窓口:真室川町 教育課 学校教育係)

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医療関連の支援

不妊治療費助成

真室川町は、不妊治療費を助成しています。

一般不妊治療
・タイミング療法・薬物療法・手術療法・人工授精
連続する2年間を上限に、年上限7万円まで助成。
(申請窓口:真室川町 福祉課)

未熟児医療

身体の発育が未熟なまま出生した乳児に対し医療給付を行います。
(申請窓口:真室川町 福祉課)

新生児聴覚検査の費用の助成

赤ちゃんの耳の聞こえに異常がないかどうかをみるための検査費用を助成します。
(担当窓口:真室川町 福祉課)

【高校生まで】子育て支援医療給付

真室川町は、高校生(高校生相当年齢の方を含む)までの子どもの医療費を無料化しています。
(担当窓口:真室川町 町民課 住民係)

胃がんリスク評価検査費用の助成

胃がん検診受診率の向上のため、胃がんリスク検査(ABC検査)を実施し、その費用の一部を助成します。(この検査は、胃がん発症リスクを検査するもので、胃がんそのものを発見する検査ではありません。)

総合検診や人間ドック検診の際、胃がん検診(バリウム検査)と一緒に受診します。
※5歳刻みの方を対象に実施するため、毎年できるわけではありません。

助成により、個人負担が500円となります。
(担当課:真室川町 福祉課) 

がん患者医療用ウィッグ・乳房補整具購入助成事業

真室川町では、がんになってもこれまでどおり安心して暮らし続け、治療と就労を両立できるよう、がんの治療に伴う外見の悩みに対して購入費用の助成を行っています。

①医療用ウィッグ購入費用のうち2万円または費用の2分の1の額のいずれか低い額
②乳房補整具購入費用のうち1万円または費用の費用の2分の1の額のいずれか低い額
(申請窓口:真室川町 福祉課)

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住まいの支援

ペレットストーブ等利用拡大支援事業

真室川町は、ペレットストーブや薪ストーブ、ボイラーの購入及び設置費用を補助しています。

ストーブ:設置に要する経費の3分の1(上限10万円)
ボイラー:設置に要する経費の10分の1(上限20万円)

補助の対象となるペレットストーブ等の設置台数は、1世帯あたり1基が上限です。
(申請窓口:真室川町 町民課 生活環境係)

太陽光発電装置設置補助金

真室川町では、地球温暖化の防止を推進することを目的とし、太陽光発電装置の設置へ補助を行っています。
設置に要する経費の10分の1(上限20万円)
(申請窓口:真室川町 町民課 生活環境係)

下水道接続・合併浄化槽切り替えの補助金について

真室川町は、河川等の自然環境の保全及び生活衛生の向上を目的として、生活排水を適切に処理するために、公共下水道に接続される方・合併処理浄化槽を設置される方に対して経済支援を行っています。

①公共下水道接続工事には上限50万円
②合併処理浄化槽設置工事の場合には本体設置費等

ご検討の際はお問い合わせください。
(申請窓口:真室川町 建設課 住宅水道係)

住宅の取得やリフォームへの補助

真室川町は、県の事業に上乗せ・拡充して、自宅の取得やリフォームを補助しています。

山形県内に住所を有する個人事業者または本店もしくは主たる事業所を有する事業者が施工する総工事費30万円以上のリフォーム工事が対象となり、工事内容や条件によって上限額が異なります。

新築・住宅の購入の場合

すべての世帯を対象に、上限50万円(割合1/20)が補助されます。

リフォームの場合

山形県の補助事業

補助対象工事 ①新・生活様式対応工事
②減災・部分補強工事
③寒さ対策・断熱化
④バリアフリー化工事
⑤克雪化工事
⑥県産木材使用工事
補助割合と上限額一般世帯:
補助割合 1/5・上限24万円
上乗せ世帯:
補助割合1/3・上限30万円
上乗せ世帯:子育て世帯・新婚世帯・県外からの移住世帯

真室川町の補助事業

補助対象工事 屋根の葺き替え
外壁の張り替え
屋根・外壁の塗装工事
水回り改修など
補助割合と上限額一般世帯:
補助割合1/10・上限12万円
上乗せ世帯:
補助割合1/3・上限24万円
※町外業者が施工した場合、上限額が半分となります
上乗せ世帯:県の条件に加え、町外からの移住世帯・すべての三世代世帯
「県補助対象工事に該当していない工事」について、対象となるか不明な場合はご相談下さい。

工事着工前に各書類の提出が必須となります。
(申請窓口:真室川町 建設課 住宅水道係)

山形の家づくり利子補給制度

山形県は、「リフォームを施した耐震性のある中古住宅」や「県産木材を使用した新築住宅」を取得する際の住宅ローンの利子の一部を県が負担します。「移住世帯」の場合は、新築住宅の要件が緩和されます。
(山形県 建築住宅課)

ふるさと山形移住・定住促進事業家賃補助金

一般社団法人ふるさと山形移住・定住推進センターは、移住者などへの家賃を補助しています。
県外から移住した方が賃貸住宅に入居した場合や、地域おこし協力隊を退任され、引き続き山形へ定住する場合などに、その家賃の一部(上限1万円/月)を最大24カ月補助します。
(申請窓口:ふるさと山形移住・定住推進センター)

木造住宅耐震診断助成事業・耐震改修工事補助金

住まい情報の案内はコチラ

しごと(起業・就業)の支援

しごとの支援は、山形県が主体となっているものが多く、それぞれ条件が大きく異なるため概要だけ掲載します。詳細を知りたいもの・利用したいものがあれば、お気軽にお知らせください。

JOBやまがた移住支援金

東京圏から山形県に移住し、下記サイトに掲載された求人に就業した方に、最大100万円の支援金が給付されます。
真室川町では、有限会社高菊林業(差首鍋)と株式会社庄司製材所(大滝)の2社が登録しています。(令和4年1月現在)

(窓口:山形県 みらい企画創造部 ふるさと山形移住・定住推進課)

Uターン者への奨学金返還支援

真室川町は、町にUターンされた方の奨学金返還を支援しています。
支援期間:大学等の修学年限数または4年間のいずれか短い期間。
補助金額:支援年度の1年間に返還した奨学金額または156,000円のいずれか低い額。
※最大で4年間で624,000円の支援となります。
(申請窓口:真室川町 企画課 企画情報係)

山形県Uターン就職面接交通費助成金

山形県は、山形県東京事務所内にある山形県Uターン情報センターを利用されている方に対して、同センターが発行した紹介状により、山形県内で実施される企業の採用面接を受けるために要した交通費の一部を助成します。
上限額 10,000円(1人2回まで)

(窓口:山形県 産業労働部雇用・コロナ失業対策課 )

お試しUIJターン旅費支援事業(最上地域看護師)

山形県は、山形県外にお住いの方が、最上地域の医療機関及び介護福祉施設等の看護職就業体験に参加するための交通費及び宿泊費として、上限38,400円として補助します。
(窓口:山形県 最上総合支庁 保健福祉環境部 保健企画課 企画調整・地域医療担当)

>>チラシはこちらから<<

やまがたチャレンジ創業応援事業

山形県は、創業に関する研修会や交流会、創業セミナーを開催するとともに、優れたビジネスプランを公募し、創業に要する経費の一部を最大6ヶ月間助成します。
(窓口:山形県 中小企業振興課)

空き家空き店舗活用支援事業費補助金

真室川町は、空き家・空き店舗を利用して建設業、製造業、情報通信業、卸売・小売業、飲食店、宿泊業、教育・学習支援業、サービス業等を行う方に対して補助をします。
補助対象費:施設整備費、設備費、備品購入費、その他経費(全体の1/3を超えない範囲とする)
補 助 額:上限150万円(補助率:補助対象経費の1/2)
(申請窓口:真室川町 企画課 産業交流係)

山形県内の就職情報などを掲載しているサイトをまとめました。

マッチングサイトや職業紹介サイトなど

※詳細についてお知りになりたい場合は、下記外部サイトへのリンク先をご覧ください。掲載内容については、真室川町は一切の関知をしておりません。

山形県就職情報サイト
山形県内の企業情報や求人情報、企業で働く人のインタビューの掲載、就職関連イベントの紹介など、就職活動に役立つ情報を発信しています。
やまがた21人財バンク
山形県にU・Iターンして転職、就職したい方などと山形県内の求人企業とのマッチングを支援しています。
山形県福祉人材センター
U・Iターン就職についての就職相談、情報提供、無料職業紹介を受けることが出来ます。
山形県福祉人材センター
福祉のお仕事に関する相談を受け付けています。
山形県看護協会 就業相談事業
看護師の就職相談を受け付けています。
ハローワークインターネットサービス
山形県での仕事全般の相談ならこちらをご覧ください。

しごと(農業・林業)の支援

農業次世代人材投資事業

50歳未満で新規就農になることを目指す方を支援します。
①準備型:就農前の研修を受けるための資金として年間150万円を最長2年間交付します。
②経営開始型:就農直後の経営確立を支援する資金として年間最大150万円を最長5年間交付します。
(窓口:山形県 農林水産部 農業経営・所得向上推進課)

≫国の詳細情報はコチラから:農業次世代人材投資資金(旧青年就農給付金):農林水産省≪

独立就農者育成研修事業(県支援型)

山形県では、50歳以上の経営基盤を持たない新規就農希望者を対象に、独立就農に必要な農業技術と経営に関する研修を実施しています。
(窓口:山形県 農林水産部 農業経営・所得向上推進課)

ぷち農業・農村暮らし体験、お試し就農移住体験

農業への理解をより深めていただくため、農業及び農家の生活を実体験していただく「やまがた農業短期体験プログラム」を実施しています。
(窓口:山形県 農林水産部 農業経営・所得向上推進課)

新規就農定着サポート事業

山形県は、50歳以上の経営基盤を持たない新規就農者(認定新規就農者が条件)に対し営農経費等を助成します。
①営農に関する費用の一部(年間最大36万円)を最長5年間助成します。
②定着支援アドバイザーに関する費用の一部(1年目10万円、2年目5万円)を2年間助成します。
(山形県 農林水産部 農業経営・所得向上推進課)

林業就業支援

山形県林業労働力確保支援センターは、林業に関する相談を受け付けています。

その他

婚活支援

やまがたハッピーサポートセンターでは、“Web”による1対1の出会いの機会の提供や、県内で開催されているイベントの情報発信などを行っています。また、交際中の悩み相談等もサポートします。

各種支援金・助成金の申請について

支援金や助成金の申請について「ややこしい!」「どれに該当するか分からない」「こんな場合は対応できる?」と思われたら、お気軽にご連絡ください。真室川町独自の取り組みについては、情報を取りまとめてご対応いたします。
山形県やその他団体などが主体となる場合には、担当部署をご案内させていただく場合もございます。

\ 補助金や助成金、支援等についてお答えします /